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海の宝庫、三陸の海の幸を堪能してみませんか

ウニ丼 IMG_8052.JPG このところ、梅雨とは名ばかりの絶好調に夏ばりの晴天が続いていますが、今日から2日〜3日は、曇りから多少は雨が降るようですね☂ ☂も降ってもらわないと、お米や農産物や、大事な飲料水のダムに水が無くなりますから夏に大変なことになっちゃいますので雨も必要ですよね! 明日から土日を迎え週末のご予定はお決まりでしょうか? 三陸では、宮城県南三陸町志津川にある仮設の復興商店街『南三陸さんさん商店街』から、 その名も「キラキラ丼」をご紹介します。震災前から観光客にすごく人気だった地元食材にこだわった海鮮丼が「キラキラ丼」です。現在、南三陸さんさん商店街では、この「キラキラ丼」を、11のお店がそれぞれオリジナルな形で提供しています。年に4回、四季折々のメニューが楽しめるのですが、この連休から新しいメニューが登場!! ◆三陸の海が育んだウニがどっさり!! キラキラ丼の中でも一番人気のキラキラうに丼が登場。南三陸のリアス海岸は小さい湾がひしめいて自然環境が厳しい海。そこで育ったウニを丼いっぱいにのっけている。お客さんに「こんなウニ食べたことがない!」と喜んで食べて頂いている。ウニは天然のもの。一番美味しいのが5月から8月。水温が高くなりウニが光合成するという話で、海面に上ってきたウニが日光を浴びてだんだん甘みと色が鮮やかになってくるそうですよ。 なんといっても添加物を使っていない天然の甘み。とろけるような甘みがなんとも言えない。今までは海鮮丼のような感じで出してきたがウニ丼については「刺身も何もいらないから、とにかくその分、ウニをたくさん入れてくれ」と求めてくる。なので赤字の丼になりそうな感じの時もある(笑)そうです。食べてみたい〜>< 食べ方の一つとして、たっぷりのウニにちょっとお塩で食べて下さいという提供の仕方をしているそうです。醤油だと醤油味が勝ってしまう。せっかくの無添加のウニを使っているので塩でウニの甘みを分かって欲しいと言うことで塩を勧めている。 三陸でおいしい【キラキラウニ丼】に舌堤を打ち、石巻でお土産を買い、日本三景の一つである『松島』で絶景の景色を楽しんだ後の仙台でのお泊まりは、仙台 ホテル サーフライダーをご利用ください。

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